
ホーム > 「Cynthesizer ユーザー交流会2010」 開催のご案内 > タイムスケジュールおよびセミナー内容
| 時間 | 内容 |
| 12:30 - | 受付開始 |
| 13:00 - 13:10 | 開会の挨拶、プログラムの説明 山田育男(Forte KK) |
| 13:10 - 13:30 |
「Forte Vision」 |
| 13:30 - 14:00 |
「エレクトロニクス産業のQoL新市場への貢献 |
| 14:00 - 14:30 |
「ESLのこれから:設計現場の期待と不安」 |
| 14:30 - 15:00 |
「The Latest in Cynthesizer High-level Synthesis Technology」 |
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| 15:20 - 15:50 |
「A new general purpose processor platform, using SystemC and Cynthesizer, for SW-driven, video-intensive applications.」 |
| 15:50 - 16:20 |
「今こそデザイン力勝負」 |
| 16:20 - 16:50 |
(1) 「CoFluent Studio as Forte_Cynthesizer Graphical Entry tool」 (2)「シーケンシャル等価性検証ツール「SLEC」のご紹介」 |
| 16:50-17:20 |
「大規模LSI開発への動作合成の適用」 |
| 17:20 - 17:30 | 閉会の挨拶および御礼 新井雅之(Forte KK) |
※セミナープログラムの内容、または発表順は変更されることもあります。予めご了承の程宜しくお願い申し上げます。
※競合メーカーの参加はお断り申し上げます。
| タイトル: | 「Forte Vision」 |
| 講師: | Brett Cline(VP, Marketing & Sale, Forte Design Systems Inc.) |
| 概略: | High-level Synthesis Goes Mainstream - Corporate update - Discussion of the ESL market for 2010 & 2011 - Update of success stories, new flows, partnerships, etc. |
| タイトル: | 「エレクトロニクス産業のQoL新市場への貢献 |
| 講師: | 川手 啓一 氏 |
| 概略: | 少子高齢化にともなう医療費・介護費の急増を抑制することが国家レベルでの喫緊の課題になってきた。従来の、診断・治療中心の医療から、健康維持・病気予防・介護予防を重視する健康長寿社会の実現には、QoLの視点による医師と患者の関係改革や産業のエコシステムの導入が重要となる。エレクトロニクス産業やSoCデバイス技術への期待は大きい。現在、横浜市が進めている具体事例を述べる。 |
| タイトル: | 「ESLのこれから:設計現場の期待と不安」 |
| 講師: | 大村 正之 氏 |
| 概略: | 動作合成などのESLを効果的に導入し、生産性の向上を享受するには、考慮すべき「制約」を許容又は克服する必要がある。これに関する設計現場の期待と不安を検証する。 |
| タイトル: | 「The Latest in Cynthesizer High-level Synthesis Technology」 |
| 講師: | Mark Marshall 氏 |
| 概略: | - This presentation will include updates and demonstrations of some of the latest Cynthesizer features including the new Interface Generator with Clock Domain Crossing (CDC) capabilities. |
| タイトル: | 「A new general purpose processor platform, using SystemC and Cynthesizer,
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| 講師: | 講師: Steven Frank 氏 |
| 概略: | The Panève Team |
| タイトル: | 「今こそデザイン力勝負」 |
| 講師: | 氏家 豊 氏 |
| 概略: | 時代が求めるイノベーションは、先端技術開発のみから、製品・事業展開全体を通じた先進性・革新性を指してきました。その結果、技術力では強い日本企業には、製品・事業開発の各局面での「企画・デザイン力」がますます不可欠になっています。それを原動力とした「スピード経営」です。日本企業は、この技術力と広い意味でのデザイン力を備えてこそ世界をリードできます。それでは、如何にしてそのデザイン力を飛躍させるかです。 |
(1) タイトル: 「CoFluent Studio as Forte_Cynthesizer Graphical Entry tool」講師: 山下 正美 氏 概略: CoFluent Studioでシステムをグラフィカルに記述し、Cynthesizerで合成可能なSystemC生成が可能となり、SystemCによるコーディング効率の向上、グラフィカルな表現によるシステム構築、更には合成前にシステム検証が可能となり、Cynthesizerの導入が更に容易になってきました。その具体的手法について紹介します。
(2) タイトル: 講師: 概略: |
| タイトル: | 「大規模LSI開発への動作合成の適用」 |
| 講師: | 伊地知 和宏 氏 |
| 概略: | 動作合成はどこまで使えるのか?大規模LSI開発に動作合成を適用してわかったことを紹介します。 |
11月2日(火)でお申込み終了しました。