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「Cynthesizerユーザー交流会2010」参加お申し込みフォーム

【申し込み終了しました】

ユーザー交流会への参加をご希望の方は、下記お申込みフォームに必要事項をご記入の上お申込み下さい。
尚、お申込みは先着順にて定員になり次第、締め切らせて頂きます。

※ユーザー交流会のお申込みに関するメールでのお問い合わせは、セミナー事務局の塩津(mamiko@forteds.com)までご連絡お願い致します。

印の項目は必ずご記入下さい。

氏名 全角
フリガナ 全角カタカナ
会社名 全角
部署名 全角
役職名 全角
郵便番号 半角英数
都道府県
ご住所 全角  市区町村、番地
ビル名など 全角 
電話番号 半角英数字
FAX番号 半角英数字
電子メールアドレス 半角英数字
懇親会 参加  不参加

続いて以下の質問におこたえ下さい。印の項目は必須項目です。

Q1.現在のご担当業務についてお聞かせください。(複数回答可) 

管理職・プロジェクトマネージャー  アーキテクチャ・アルゴリズム設計
LSI(H/W)設計 LSI(H/W)検証 ソフトウェア、ファームウェア設計 EDA評価・環境構築 
その他

Q2.およそ過去1年間でCynthesizerを使用し設計された経験はありますか?  

はい  いいえ

Q3.今後(先3ヶ月)の高位合成ツールご使用の予定は? 

近々にCynthesizerを使用して設計予定  近々に他の高位合成ツールを使用して設計予定
今後、他の製品も含め評価予定  ニーズ、および市場調査段階

Q4.高位合成の普及度について 

周辺関連部署も含め、設計手法として十分確立されている  特定のプロジェクトにおいてのみ少数の成功事例がある
複数ツールの評価中  市場動向を調査、ウォッチしている

Q5.高位合成に期待されること 

設計期間短縮 検証期間短縮 面積削 消費電力削減 RTL設計リソース削減
その他

Q6.高位合成普及への障害は 

教育体制(言語習得、ツール習得など) 周辺ツールも含めた、EDAツールの使い易さ
品質(面積など)の懸念 設計カルチャー ツールの価格
その他

Q7.SystemC Japan 2010に参加されましたか? 

はい  いいえ

お申込の際に入力頂きました個人情報は、協賛各社と共有させて頂きます。各社プライバシー・ポリシーに記されている利用目的の範囲内にて、各種ご案内をさせて頂く場合がございますので、予めご了承下さい。

※上記個人情報のお取り扱いに関し同意の上、お申込下さい。次の画面にてお申込内容をご確認頂けます。

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